FXの売買シグナルの日記はセントラル短資
FX業者が無料で使わしてくれるFXの売買シグナルツールで、とくに人気を集めているのがセントラル短資FXの「FXライブ」という高機能なツールです。これは、僕としてもお勧めのシグナル配信です。
この売買シグナルツールは、メールアドレス(携帯でもOK)を登録しておけば、売買シグナルをメールで、24時間配信してくれる便利でうれしいものです。ですので、忙しくて、外出が多いトレーダーの方も、ケイタイでシグナルを確認し、そのままケイタイで、取引をすることも可能になってきます。
このツールの利用は無料ですが、セントラル短資FXに口座開設をする必要があります。セントラル短資は大手で信頼度の高いFX業者ですので、口座を1つ持っておくのも良いのではないでしょうか?
後鼻漏(こうびろう)
最近知ったことですが、風邪をひいたときに、鼻水が喉の奥に流れ込む症状を、「後鼻漏(こうびろう)」というのですね。昔から、風邪をひくごとにこの症状に悩まされてきましたが、正式名称があるなんて、今まで知りませんでした。
家族全員、鼻から喉にかけての通り道がスムーズすぎるので、鼻水が喉の方に流れてしまう血筋です。お医者さんから「鼻の奥の形状が悪いので、どうしても鼻水が奥にながれてしまうんですよ」と言われていましたが、後鼻漏は割と誰もが経験していることなんですね。
喉の奥に鼻水が流れ込むと、持病である気管支喘息があいまって、ひどく咳きこみます。普通の痰(たん)であれば、いつか気管支壁から吸収されてなくなるのですが、後鼻漏による気管支のいがらっぽさは、鼻水を除去しない限りは、いつまで経っても気管支炎が治りません。非常に不快ですが、毎冬のことなので、もう慣れてしまっています。
後鼻漏は、就寝中にとくに起こります。寝ている間に寒かったりして鼻水が分泌されると、そのまま喉にすべて流れていき、気管支に引っかかって夜中に目が覚めることになります。また、気管支の奥に鼻水が入り込んでしまうと、酷い喘息症状を起こします。さらに、気管支の壁が、咳によって分厚くなり、気管の通り道が狭まる為、呼吸困難に陥ります。
ちなみに、通常通り、鼻水がかめる状態は「前鼻漏(ぜんびろう)」というのだそうです。これは、正常な鼻水の流れ方で、喉の方に流れていないので、症状の改善がラクになります。